2011年01月26日

オークション中古車個人売買マニュアル

中古車カンタン個人売買  〜格安で練習車を買う〜

車は高くて手が出せないという方に、ぜひ知っておいて頂きたい中古車のウラ事情があります。

  • 「免許は取れたけど、練習車がない!」
  • 「自分専用のマイカーは夢のまた夢・・・」
  • 「車は買うのも維持費も高いから、しばらくはムリ。」
  • 「格安の練習車があれば良いのに」

このようにマイカーの購入に躊躇している方。特に、免許取り立ての練習車を探しつつも、お金のことが気になって一歩踏み出せない方。せっかく苦労して取った運転免許なのに、車がなくてはペーパードライバーの道へ進んでしまい兼ねません。

日本にいる限り、実は、練習車は格安で手に入るんです。

車を買うのも、売るのも、自分個人で出来ます。ヤフオクでの個人売買と、セルフ車検・名義変更等の手続きノウハウを網羅した実録マニュアルです。


■日本は今「モノ余り」。クルマも余っています

V6010050.JPGまず、私たちを取り囲む車の所有状況についてみてみましょう。
日本における国産車の供給台数は、年間1156万台。
これは1年間の数ですから、たったの10年間で日本人の総人口にせまる生産能力があるということです。日本が本格的に普及自動車の生産を開始、量産体制を確立した60年代から換算すると、日本人1人あたり2〜3台の自動車が供給されているということになります。

ちなみに、日本の免許保有者数は、およそ8100万人。
つまり、日本人のドライバー1人に対して3台以上の自動車が供給、流通されていると言えます。
ということは、余った2台はどうなるのか。新車であれば「新古車」となって値崩れすることになりますし、中古車ならば廃車されてスクラップになるか、格安で買い手へと渡るか、どちらかです。

OICA production statistics2008
運転免許統計(全国)2010



■ではなぜ、中古車屋では格安車が少ないの?

極論を言えば、お店にとって格安車は取り扱う意味がないからです。中古車屋さんが行う「仕入」「販売」「手続き」「陸送」などの費用や手間は、その車体の金額が高くても安くても「同じ」であることがほとんどです。同じ時間と手間を掛けるなら、利益の高い1台を取り扱った方が良いに決まっています。

市場価値のない車のために、わざわざ駐車・保管する土地を占有して、買ってくれる人を待っていてもメリットはない訳です。ならば「扱わない」ということになります。そういう訳で、新車を売るディーラーはもちろん、街中の中古車屋でも、それほど安い車は見受けられません。
じゃあ、市場価値のない車はどうなるの?(別ページへ)


このように、状況としては市場価値のない車が「余っている」訳ですから、練習車が欲しい方にとっては、これを活用しない手はありません。


では、格安練習車はどこで手に入れば良いのか。
その答えが、ヤフオクなどの個人売買です。まず念頭に入れておきたいのは、誰でも安く買えるということではなく、ある程度の「何でも自分でやってみよう」という意識がないといけません。自分では何もやらずに、全て専門家に任せるのではれば、ディーラーで新車を買うのが一番なラクで安心な訳です。その対極のことをする訳ですから、新たな経験をする必要はどうしても出てきます。でもご安心下さい。どれも、運転の初心者だって出来ることなんです。手続きなどは運転のうまい・下手に関係ありませんし、メカ知識も必要最低限を網羅しているだけでも、出費が大きく変わってきます。「難しそう」というのは、イメージだけなのです。車の売買や手続きを自分でやることは、知識さえあれば簡単です。そこで本書では、初心者の方にも分かりやすく、実際の体験記を交えて解説しています。

それに加えて、免許を取得してから早いうちに、これらの新しい経験をすることによって得られるものが大きいのです。例えば、車に関わる税金・手続きや、陸運局での車の扱われ方の仕組み、公道を走る上での最低限の条件、車の基本的な仕組みなど、いろいろな角度から車について詳しくなることが出来ます。今後のドライバー生活において、これらの周辺知識は長く役立つはずです。路上で万一のトラブルの時に、どう動けば良いのか「勘」が働くようになるのはとても大きいのです。免許を取りたての方に対しては、特にこのことを強調しておきたいと思います。慣れない中で大変かも知れませんが、今が一番吸収できる時期だからです。


■根強い新車神話

  • 「中古車はやめておきたい」
  • 「中古車を買いたいが、個人売買は怖いので、中古車ショップで買おう」
  • 「オークションでの購入はトラブルなどが怖い」

このように後ずさりしている方が多いようです。これらは恐らく次のような不安からきているのではないでしょうか。

ひとつは、新車にはない「故障」への不安。中古車は、故障していたり事故車だったり、すぐに修理が必要になってしまうのではないか。修理となると自分には手が負えないし、結局のところ整備費用などが高くついてしまうのではないか、というものです。

さらに、「手続き」への不安です。
個人売買などで安く買えそうだと思っても、手続きがとても煩雑だと聞いたことがあって、二の足を踏んでしまう。時間と手間が掛かるのなら、中古車屋へ任せてしまおう、というものです。

最後には、「相手との連絡」への不安です。個人売買等では知り合いから買う場合もありますが、オークションなどでは見ず知らずの人と連絡を取り合うことになり、トラブルに巻き込まれないかが不安な場合もあるでしょう。

これらの他にも、中古車自体への嫌悪感(「人が座ったシートになんて座れない!」という潔癖な方など)があるかも知れません。


しかし、これらの不安は、ただ単に「やったことがないことへの不安」だけである可能性が高いのです。実際、夫婦で営んでいるような町の中古車屋さんでは、日常的に行っている手続きであり、効率的に知識をつければ、誰でもできる内容がほとんどです。

例えば、「中古車のチェックの仕方」を知っていれば、故障への不安も無くなってきます。中古車情報誌などでも、簡単なチェックの仕方は載っていますが、長く乗りたい場合、安く上げたい場合などの条件によって、見るべき箇所は異なります。人によってはボディの傷などは気にしないで、妥協できる場合もあります。

また、「手続きへの不安」も、たくさんやることがあるのは確かですが、一つ一つは大して難しいものではありません。流れさえ知ってしまえば、書類を書いて提出するだけのものがほとんどです。書類の名前が仰々しく難しそうに響きますが、実際にそれが何なのかが分かれば、簡単です。携帯電話の申し込みができる方なら、同じくらい簡単だと感じるのではないでしょうか。

「相手との連絡」による不安は、オークション経験者であれば、それほど感じないかも知れません。オークション初心者の場合は特に、ネット売買自体に対する不安もあるでしょう。これは確実な防衛策はありませんが、判断基準となるコツのようなものはあります。

まずは、これらを知っておくことで、中古車ショップなどの業者から購入する場合よりも大幅に安く上げることができます。さらに、その中古車は、今後どれくらい使えるものなのか、どのような整備が必要なのか、ということが大まかに分かるようになります。この知識は中古車と付き合う上で、大きなアドバンテージになるはずです。

日本では新車信仰のようなものがあって、とにかく新車を購入して3年ごとまたは5年ごと程度の頻度で下取りへ出して、別の新車へ乗り換えていく傾向がありました。しかし、ご存じの通り世界トップレベルの信頼性を持つ日本車はなかなか壊れません。10年以上経った車や、外観はボロボロの車が、途上国など海外では現役で大切に乗られています。日本国内で日本車に乗る限り、中古車ばかりを乗り換えて走ることは決しておかしなことではありません。むしろ中古車を長くメンテナンスしながら何十年も乗り続けるというスタイルが、本当のエコだと言えるのではないでしょうか。少なくとも廃車スクラップを増やすよりは、その部品をできるだけ長く使用して寿命を全うすることの方が、理性的だと言えます。

さらに「新車」のほかに「新古車」という言葉があることから分かる通り、真の意味での新車というのはありません。工場からディラーへ、ディラーから納車先へと移動するまでにメーターの距離は進みますし、納車から数日間走って少しでも走行距離が増えれば、もはや新車の価値はなく、市場価格は大きくダウンします。

TS3E0876.JPGこのような中では、多めにお金を払ってディーラーやショップに任せきり、という考え方にこだわる必要はありません。むしろ、自分自身で知識をつけ、中古車でも個人売買でも、正しい判断を元に自分で車を購入して、手続きをして、維持して行けば良いのではないでしょうか。もちろん国家資格が必要となるようなブレーキ、エンジンなどの重整備は一般の人はなかなかできませんが、そのほかの点検整備に関しては誰でもできることがたくさんあります。それを知っておきましょう。


■オークションでの中古車売買のリスク

オークションによる中古車販売の良い面ばかりを挙げてきましたが、個人の責任が問われる個人売買においては、当然リスクも伴います。ここで主なものをご紹介しましょう。下記に挙げた点を、マニュアル内で十分確認したうえで、実際に入札を考える際はShift-UP Clubのサポートも含めて第三者へからの意見も参考にされてください。
>詳しくは、オークションでの中古車売買の注意点 にて


このマニュアルでは、オークションを使った中古車購入と販売に関して指南します。
実際に中古車をヤフオクで購入した人のレポートを交えて、どんな場所でどんな行動をすれば良いのか。詳細に解説しました。


■主なコンテンツ

  • 車選び 〜あなたならどんな車を選ぶ?
  • こうして、詳しい条件を書き出しておこう
  • 車選びの実例に学ぼう
  • オークションでの個人売買は安全?
  • タイベル、エアコン、ガラス、マフラーは要チェック
  • 簡単チェックシート 
  • 相手とのやりとりはこうする
  • 信頼できる相手かどうかの見わけ方
  • 相手の評価、コメント欄の見方、質問のしかた
  • もらっておこう〜書類一覧
  • 陸運局での手続きの仕方
  • 動き方、まずどう行けば良いのか(名変、新規)
  • 車チェックの勘どころ
  • 良くある問題点と金額、対処方法
  • ドライブシャフトブーツ交換・・・カー用品店をフル活用
  • 実録レポート(中古車新規登録)


「中古車カンタン個人売買マニュアル」
  • 個人売買&ヤフオクでも安心、車選びから車検まで。


auc_cover1.jpg冊子版 6,400円(税込・送料別)

クリアファイル入り。

熟読することで、中古車販売店で購入するよりも「5万円は得」できる、さらに車の仕組みにちょっぴり詳しくなれます。"当たり"をつかむためのチェック眼から、車検関連の手続きまでを指南。ヤフオクも個人売買も怖くありません。



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2011年01月17日

交通安全祈願

2011年元日に、交通安全祈願を兼ねて初詣に行って参りました。
そのご報告をさせて頂きます。

110117_0.jpg anzen1.png
茨城県は東海村の村松神社へ一路クルマで。

不況の折には、お寺や神社やの参拝客が多くなると言われますが、そのせいもあってか結構、混雑しています。「焼きそば」や「あんず飴」などお馴染みの露店が出ている通りから、参拝できる場所まではかなり時間が掛かりましたが、小一時間ほどで無事に参拝完了。Shift-UP Clubに関わって下さった全てのみなさまの交通安全をお祈りして参りました。今年も交通安全のお守りを入手しました。今年も、運転の際は、安全第一でまいりましょう。


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2011年01月16日

レクサス、日産GTR

レクサス、日産GTRほか

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レクサス

東京オートサロン
Lexus

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2011年01月15日

エンストとは

このページでは、エンストとは何か、またその原因について詳しくご説明します。
MT車でもAT車でもエンストは起こりますが、操作ミスに原因があるエンストはほとんどMT車です。

 

(エンストすると、どんな風になる?)
MT車の操作ミスによるエンストは、下記の動画のようになります。キーはエンジンONの状態で、エンジンが掛かっていない状態ですから、「エンジンチェックランプ」「油圧警告」「排気温警告」などが点灯します。

 

(エンストって、そもそもなに?)

an_2.jpg

エンストとは「エンジン・ストール」の略です。よく間違われる「エンジン・ストップ」ではありません。

言葉の通り、エンジンが止まってしまうことです。とりわけ、自分でエンジンをオフにするのではなく、何らかのトラブルによってエンジンが「止まってしまう」ことを意味します。

トラブルの内訳としては、大きく分けて「運転ミス」と「整備不良」があります。運転ミスはMT車がほとんどですが、僅かにATでも起こります。また整備不良によるエンストは、MT・ATに関わらず起こり得ます。


(エンストは誰がするの?)
運転ミスに関しては、基本的には、MT車がエンストしやすいと言えます。MT車は、エンジンの回転を(タイヤを介して)路面に伝えるとき、クラッチという接続・分断の操作を人間が操作するペダルを使います。この操作が急だったり荒かったりすると、タイヤに力を伝える前に、エンジンの回転力が負けてしまい、エンストします。ATはこの動力接続・分断を機械が行うため、通常の走行ではエンストしません。

<模式図(?)>

1)エンジン -[| |]-タイヤ:路面

2)エンジン -[|]-タイヤ:路面


上記は、エンジンからタイヤへ動力を伝える途中に「クラッチ」があることを示しています。最終的にはタイヤが路面と接地置して、動力を伝えることでクルマは走ります。

1は、クラッチが離れていて、エンジン動力がタイヤに伝わっていない状態。動力伝達は0%。つまりクラッチペダルを踏んでいる状態です。

2は反対にクラッチがつながっていて、エンジン動力がタイヤに100%伝わっている状態。クラッチペダルから足を離している状態です。

発進操作に必要な、いわゆる「半クラ」は1と2の中間、つまり50%や40%と言った中間程度に、エンジン動力をタイヤに伝える操作です。

 

 

(エンストはいつするの?)

an_3.jpg

エンジンに最も大きな力が必要とされるのは、発進時です。停止している車を発進させるときに、クラッチ操作がラフだとエンストしてしまいます。クラッチ操作によって、走行中にエンストすることはあまりありません。

また、走行状態から停止する時に、速度が落ちてきたにも関わらずクラッチペダルを踏まないままだとエンストします。

AT車では、急な坂道などでDレンジ(通常走行ポジション)のままアクセルを踏まず、後ろに後退してしまうとエンストにつながることがあります。選択しているギアポジションとは逆方向に進み続けるとエンストしやすいので、AT車でも注意しましょう。

 

 

(どこでエンストしちゃうの?)
運転ミスによるエンストは、場所によらずどこでも起こり得ます。エンジンを掛ける際、ギアを入れてクラッチペダルから足を離したままでいると、エンジンが掛かった瞬間にエンストします。(※これを避けるために、クラッチを踏んだ状態でないとエンジンが掛からない仕組みが多くの車に搭載されています)

整備不良によるエンストは、信号停止時などが多いようです。エンジン不調やアイドリングのトラブルによるものが多いのですが、信号で減速した場合や信号待ちでの停止中にアイドリングが不安定となりエンストします。また、バッテリーなどの電気系統のトラブルでもエンストします。整備不良によるエンストの主な原因は次のようなものです。

 

★燃料切れ
→いわゆるガス欠。燃料経路のトラブルも。

★バッテリー関係
→端子外れ、ショート、バッテリー上がり・オルタネータ不良(少ない)

★アイドリング不良によるエンジン回転の乱れ
→エアフロセンサー、ISCバルブ、スロットルバルブ、その他センサー類の不調、パイプ類の抜け、ECU不良など。アイドリング不良(不安定)について詳しくはこちら

 

 


・ブレーキペダルが重くなります。またハンドルも重くなります。これは、エンストすると、エンジンによって駆動するこれらの機構が機能しなくなるためです。※全ての車種がそうなる訳ではなく、採用されている機構により異なります。ただし、ブレーキもハンドルも非常に重いものの、力を入れれば効きますので応急の対処はできるでしょう。

・またMT車で走行中、信号待ちのために減速し、クラッチを踏まずに停止しようとすると、車は急激に止まります。後続車がいる場合は危険ですので、後からでもクラッチを切って惰性で動きながら、ブレーキで止まるのが無難です。


(エンストしたらどうすればいい?)
エンストした後でも、深刻な整備不良でなければ、エンジンは再始動できるはずです。慌てずにエンジンを掛け、警告灯類を確認しながら進みます。


もし整備不良やトラブルによって、エンスト後にエンジンが掛からない場合は、バッテリーが生きているかを確認します。バッテリーが生きていれば、ハザードランプをつけられますので、速やかに後続車に知らせます。MT車ならば、ギアを1速に入れてクラッチペダルをつないだ状態で、キーを捻ってクランキングさせるとセルモーターで移動できることがあります。バッテリーに過大な負担を掛けますので、長い距離は無理でしょう。緊急待避用として覚えておきましょう。

バッテリーが生きているのにエンジンが掛からない場合は、プラグが被ってしまっているケースもあります。すぐには掛かりませんが、放置した後に掛かる場合もあります。

万一バッテリーが生きていなければ、ハザードランプも付けられませんので、トランクを開けたり、三角表示版を立てたりして、必要であれば発煙筒を炊いて後続車に知らせましょう。二次的な事故だけは何としても避けなくてはいけません。交通の妨げになっている場合は、110番で警察に支援を依頼し、JAFなどのロードサービスを利用することになります。このような場合に無理は禁物ですので、安全を第一に行動すべきです。

 

▼動画レポート「AT限定解除に挑戦!MT車に乗りたい!」

 

▼MT車(マニュアル車)でエンストしない方法

3point1.jpg

 

 

mt_ill1.jpg

 

MT車攻略マニュアル

MT車でエンストせずに、スムーズに運転するコツは、MT車攻略マニュアルでどうぞ。

 

mt_nob_img2.jpg

▼MT車専用サイト
教習所では教えない[MT車を 3日 で完全攻略する裏技]

 

無料プレビュー版をダウンロードすると
半クラッチで大切な3つのポイント」が何なのか分かります。
下のリンクからお進み下さい。(MT車専用サイトに移動します)

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mt_coverpage1.jpg

 



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posted by shift-up at 21:14| 02車の運転が苦手な人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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